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一心寺の納骨壺の大きさ制限について

一心寺の納骨壺の大きさ制限について

受入れ納骨の制限実施のお知らせ

新年早々、一心寺さんからお手紙にて通達がありました。どういう内容かとお伝えしますと、

1 近年、分骨ではなく胴骨または総骨での納骨があまりに増えすぎた為、お骨の量が「お骨佛に造立される限界」と越えんとしている。
2 粉末化したお骨ではなく練造するお骨佛の大きさには限界があり、このままでは納骨されても全く使用できないお骨が出てくる可能性がある。

このような事態がかなり深刻なので、告知期間を一年設けて、令和3年1月1日から 下記の制限を設定するとのことです。

≪ 令和3年1月1日以降、一心寺に納骨できるのは分骨用の小骨壺のみで、1霊につき1壺のみとします。骨壺の大きさは直径9cm以下、壺を含めた高さ11cm以下のものとします。≫

つまり、紅葉山葬儀社でご提供していますお骨壺としましては、本骨箱のみとなりますので、一心寺に納骨される場合は注意しましょう。こちらもできる限り前もってお伝えできるようにします。

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